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このサイトは、Perl/JavaScript/ExcelVBAで書いた コード置き場です。Outputにリストがあります。

Output

ほげほげ3

まだまだよー
まだまだだよー
まださー

[ExcelVBA]一問一答 - 多肢選択バージョン (2008/3/18)

次のページは最初が3番で次が2番で・・・もう場所で覚えちまったよ・・・

多肢選択問題でありがちなのは、何度も繰り返しやっているうちに、内容を理解して覚えたのでなく場所で暗記してしまうという残念な結果。
それなら、出題するたびに選択肢がいれかわればいいじゃない。というわけで作ってみた。

[ExcelVBA] 一問一答 (2007/12/31)

いや、その問題はもう覚えたのだよ・・・

一問一答を解いていて、既に理解した問題を出題されるのは実に無駄な時間だ。
できることならば、間違えた問題を反復繰返し出題してほしい。
ということで、作ってみた。

まずは、2シート目(dataシート)に問題と解答を入力しておく。

▲例)首都名暗記の場合

問題をA列に書いて、解答をB列に書いきます。
C列からL列までは過去10回の出題い対する正誤情報を蓄積します。正誤情報を元にABCの3段階で判定をします。
ABCの各判定は以下お方法でします
(i)×が0個の時
 ○が4個以上つくとA判定になります
 ○が3個以下の時はB判定です
(ii)×が1個の時
 ○が7個未満の時はC判定
 ○が7個以上の時はB判定
(iii)×が2個以上の時
 ○がいくつあろうとC判定です。

出題頻度は
A判定が10回中1回の割合で出ます。
B判定が10回中2回の割合で出ます。
C判定が10回中7回の割合で出ます。

つまり、ほとんどCの問題が出題されるわけです。
仮に問題が100問登録してあり、100問の中から問題を選択するとなかなか同じ問題が出題されず反復繰り返しの学習になりません。

反復繰り返しの学習にする為に下記の手順で問題を出題しています。
出題手順は、乱数でABCのどれから出題するか決めます。
次に、各判定の問題で上から10個のうち乱数で出題する問題を決めています。

で、問題の出題方法と回答の仕方なんですが・・・
1シート目の「出題開始」ボタンを押すことで始まります。
ただし、答えを書き込む方法だと反復繰り返しのテンポが阻害されてしまうので、プロンプトを使用しています。



問題が出題され、OKを押すと回答に移ります。問題を答えるのを辞めたければキャンセルボタンを押します。回答で正解していれば、「はい」を間違えていれば「いいえ」を押します。自分の判断で「はい・いいえ」を決めるのでいくらでも不正はできるのですが暗記をする為にコレを使用してそこで不正をしたところで当初の目標が達成されないのはあきらかなのでリズムよく反復繰り返しできることを優先してこんな仕様にしています。

一問一答のサンプルこちら→さんぷる

[ExcelVBA] 1upキノコ (2007.08.27)

秋に向けてキノコ狩りでもできるように・・・

というのは冗談で・・・
ExcelVBAでマウス座標を取得する方法を調べてそれをもとに作ったのがこれです。フォームボタンをクリックすると1upキノコが出てきて、移動するのでキノコをクリックすると1upと標示される単純クリックゲーです。それ以上でもそれ以下でもないです。

クリック成功すると、レベルが上がりスピードがあがります。言ってしまえば、ディスプレイがでかい方が有利です。


1upキノコで遊ぶならこちら→1up.zip

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